やる気が出ない時にやるべきこと3選

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莉々
莉々

最近、気づいたことだけど、嫌いの事って全然前に進まないよね
それでやらない内に億劫になるんだよね

先生
先生

分かる!どんどん後になるほど大変なんだよね。

今回は、やらないといけないけど、やる気が出ないことに取り組む方法について考えます。

やらないといけない事とは?

そもそもこの悩みは何なのでしょうか?

例えば
期限内に出さないといけないtask→出さないと会社での立場が無くなる。最悪クビ
荒れている食生活見直し→早死を迎え、最後には苦しい闘病生活
年末の確定申告での控除→やらないと、毎年お金を大きく失う
事業所得の拡大→労働所得のみなので、定年まで働き続けないといけない

など背後には、どうしても避けたい未来があるから悩みが発生しています。そして、やる方が良いと論理的に自身が思っているから苦しい悩みなのです。

結論として、この苦しみから逃れるためにはやる以外ありません。ではどうやってやれば良いのでしょうか?

やるべきこと

やるべきことは大きく3つです。気持ちをリフレッシュする。環境に体を持って行くとにかくやるです。

気持ちをリフレッシュする

ネガティブな状態でネガティブなことをするのは不可能です。ポジティブな状態でネガティブに思っていることを取り込むのは可能です。

まず、気分をリフレッシュして、ポジティブの状態にしましょう。筆者は、ネガティブな状態の時、家から出る。知り合いと会って話を少しする。解放感を味わえることを行うようにしています。
早朝の散歩、河川敷を散歩する、知らない場所をサイクリングするなどです。

人それぞれ違いますが、怠惰にならないことが大切です。リフレッシュと怠惰のおさぼりは区別する必要があります。

環境に体を持って行く

それだけに集中できる環境を用意する必要があります。普段、ゴロゴロしている場所で新たなことに挑戦することは不可能です。怠惰の方が、エネルギーが低く、活性化エネルギー差が大きくなります。

私は、職場や電車の中だと集中出来ます。このように集中できる環境に体を持って行って下さい。家でゴロゴロする方は、家以外の方が望ましいです。怠惰にならない場所ならば大丈夫です。

とにかくやる

きもです。とにかくやるですやらないと、悩みは終わりません。

後になればなるほどしんどく、険しくなり、後悔と自責の念が溜まります。
やれば何か結果が得られて→その結果から自分のやり方、方針が得られます。

やりながら、修正していく。小さな一歩から広げていくのが大切です。
歩かなければゴールまで近づきません。まず一歩進みましょう。

まとめ

気持ちをポジティブにして、環境に体を持って行って、とにかくやろう です。

先生
先生

only strategies is to stay positive ,

change your environment to one of productivity, and simply get things done.

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