2000年生まれ。色んなことにチャレンジするのが大好き
生きている間に、すべてのやりたいことをやり遂げたいという情熱を持っている。
ハムスターと一緒に生活してます。
最終目標と思考
自身が憧れ、尊敬したアリストテレス、プラトンらの哲学者と同じページでRIPしたい
=「ただ生きる」のではなく、自分なりに「よく生きること」を人生で実践したい。
いつ死期が来てもいいように、常に全力を尽くす
→自身が憧れ、尊敬した人物はもう実在しない。しかし、世界は広く世界の中には、彼らと同じ熱量を持った人物が存在するはずだ。
→しかし、その熱量を持った彼らは、世界の中でトップを走っているだろう
なら、会いに行こう!!が熱量の原点
幼少期
雰囲気が可愛いかった。かなりモテた。ゆるふわなで穏やかな性格
小学
サッカー、水泳、お絵かきをしていた。後半は塾に通っていた。
学力は高まったけど、モテなくなった。学校内で遊び会社を設立していた。
中学
要約
中高一貫ということもあり、遊びまくる。
漫画、ライトノベル、アニメ等に熱中していた。
全文
当時のルーティン
学校でラノベを読む→サッカー部に行く→帰宅中ゲームをする→ゲーセンでmaimai→塾に行く→遊ぶ
勉強しなかったので学力はかなり落ちた。数学だけはできた。サッカー部に所属
ゲーム、漫画、アニメ、ラノベにはまる。
ゲームはポケモン、漫画はワンピ、テニプリ等、ラノベはSAO、ブラブレ(black bullet)、ハイスクールD×D等、音楽はアニソン、ボカロ(カゲプロ等)
高校
要約
同級生とYouTubeでゲーム配信を週一で投稿する。
ライトノベル「俺の幼馴染と彼女が修羅場すぎる」の主人公が、幼馴染のためにすべてを捨て医者を目指すために勉強をするというストーリーに心を動かされる
勉強第一を掲げ勉強を頑張る。しかし、目的意識と論理的思考の欠如のため路頭に迷う。
その中で哲学のテーマである、よく生きることについて興味を持つ。
全文
高校初頭は、同級生とYouTubeでゲーム配信をしていた。
代表動画は「学校の課題初日に終わらせてみた~課題が終わるまで投稿しません」(非公開)
ライトノベル「俺の幼馴染と彼女が修羅場すぎる」を読んで人生を変える決断を行う。
ちなみに内容は、中二病主人公だったえーただったが、幼馴染が交通事故に合い不自由な体に。
幼馴染のある言葉に衝撃を受け、医者になるため高校デビューを試みるという話
勉強をして人生を変えると高らかに宣言し、高校1年生から勉強を始める。
しかし、医者になりたいわけでもなく、病にかかった幼馴染がいるわけでは無いので、
目的がなく「なぜ勉強をしているのだろう」という虚無感が常にあった。
人生始めての大きな挫折であった。教育熱心か家庭だったので、一人になった時によく頭を抱えていた。
解決できる思考法を持っている友人もいたが、テストの成績以外無意味&宗教の洗脳には勝てなかった。
おそらく、周囲の環境によって視野が狭くなっていたのだと思う。本人は気付かないものである。
なぜを考えることが増え、人としての生き方、倫理に興味を持つ。倫理のみは学年1桁台をキープしていた。
大学
勉強に割いていた時間が多かったので、2年病んでいた割に、そこそこの大学に合格する。
本来の実力ではないと自覚していたが、束縛が終わらないと、病みは治らないので入学する。
大学デビューをと考えていたが、病み上がりのこともありたくさん失敗していまう。全く馴染めず、友達がゼロだった。これまで、普通の学生と交流した経験が少なかったからと考えられる。
高校、大学と失敗したので、一旦中学まで戻ろうと考え、兼ねてからやりたかったゲームサークルに所属する。一日中、ゲームとアニメという怠惰な生活をするようになる。しかし、サークル活動という面でみれば優秀であったため、代表、会計、渉外、企画等すべての役職を牽引していた。
サークル活動の中で、ある人物と会い人生を変え始めるようになる。その人物は、他大学のサークル代表者で、熱量を持ってサークルの運営を行っていた。熱量に惹かれ、共に活動することが多かった。
執筆途中 2024/3/4
関西の国公立大学で情報技術を学ぶ。得意言語はpython
大学最後に、ブラック研究室に配属され、自己肯定感が低くなり軽い精神不安定状態になってしまう。その時、HIPHOPに出会い、”人生は挑戦””見るよりもやる方が楽しい”と大きな学びを得る
その過程で学んだこと、困った問題の解決法などをブログで取り扱う。
2030年までの目標として ①FIRE達成、②心に響く楽曲を制作する、③多くの人の幸せをお助けする
を掲げている。


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